HMBサプリの人気が相当高まっていますね。アメリカではトップアスリートの間では、プロテインやクレアチンとともに併用して飲む人が増えているようです。

 

それだけHMBの筋肉量維持の効果を実感しているのでしょう。

 

ここでは、安心の日本製で飲みやすいビルドマッスルHMBについて最も安く買う方法や、副作用があるのかどうか?、本当に効果があるのか?ということについての情報をまとめています。

 

ビルドマッスルHMBを一番安く買うには?最安値、価格情報をチェック!

このページでは、ビルドマッスルhmbは、どこで買うのが一番安いのか調べてみたことをお伝えします。

結論からいうと、ビルドマッスルHMBを最安値価格で購入できるのは公式サイトです。

⇒ ビルドマッスルHMB公式サイト

ビルドマッスルHMBは以前は公式サイトでしか購入できなかったのですが、今ではアマゾンでも購入できます。

単品で購入する場合はアマゾンで購入するほうが安いのです。ただ、公式サイトで購入すると、初回が500円で購入できるのと、3ヶ月の全額返金保証があるのが大きいです。

単品で1袋だけ買いたいならアマゾンがおすすめですが、返金保証はありません。

3ヶ月以上、継続するつもりなら公式サイトで購入するのがおすすめです。

もっともサプリメントは即効性があるわけではありませんから、1袋で終わってはもったいないですね。

 

通常価格は1袋(30日目安)7900円です。

しかし公式サイトではトクトクコースという定期購入のコースがあります。

トクトクコース

1回目・・・送料500円のみ(実質無料)

2~3回目・・・送料無料で25%OFFの1袋5,925円

4回目以降も特別価格の5,925円。発送の7日前までに連絡すれば解約もできます。

そして、注目は「全額返金保証」です。

全額返金保証の利用条件は次の通り。

4回目商品発送予定日の7日前までに電話で連絡
1回目、2回目、3回目の「納品書」「商品パッケージ」の2点とも捨てずに返送する
4回目商品が発送されたら返金保証はなくなる
返品のときの送料は自分もち

これはかなりありがたい保証じゃないですか?

3か月飲んでみて効果を感じなければ、電話して「納品書」と「商品パッケージ」を送れば返金してくれるんですよ!

初回の500円+1回目5,925円+2回目5,925円の12,350円を返金してくれるんです。

納品書と商品パッケージは捨てずにとっておかないと!

これはとりあえず試してみるべきですね!

⇒ 小売店では手に入らない!ビルドマッスルhmb

 

さらにお得に購入するには

ビルドマッスルhmbは定期コースで購入するのが一番お得ですが、このトクトクコースは1ヵ月に1袋を届けてくれるコースです。

ビルドマッスルhmb

 

このコースで購入すると、届いた箱の中に、3か月ごとに3袋を届けてくれるコースの案内が入っています。

 

ビルドマッスルhmb

 

この3袋コースに乗り換えるだけで、1袋得する以上のメリットがあります。

 

まずは定期コースで購入して、この案内にある電話番号に電話して3袋コースに乗り換えがおすすめです!
⇒ ビルドマッスルhmb購入はココから

 

HMBとクレアチンを併用するとどうなる?

トップアスリートのほとんどが使用しているといわれる「クレアチン」ですが、クレアチンにHMBを組み合わせることで、トレーニングの相乗効果が期待できます。

ポーランドでの実験にこのようなものがあります。

筋トレをしている人を対象に

・クレアチンのみ摂取グループ
・クレアチンとHMB併用グループ

に分けて、それぞれのグループの筋力と筋肉量を調査しました。

その結果、どちらのグループも筋力、筋肉量とも増加しましたが、HMBを併用したグループのほうが、大きな改善が見られたということです。

さらに体脂肪率の減少も大きかったようです。

「クレアチン」も「HMB」もどちらも単独でとっても効果の期待できる成分ですが、併用することで、より高い成果を得られることがわかったようです。

 

HMBサプリはタブレットタイプがいい

HMBが食品として日本で販売されるようになったのは2010年からなので、まだまだ歴史の浅い成分です。

そのため、HMBのサプリメントは日本製より海外製のものが多いのですが、私自身が海外製のサプリメントがあまり好きではないため(海外製のサプリは飲みにくい)、日本製でいいHMBサプリはないかなと探していました。

探しているときに感じたのは、確かに日本製のHMBサプリもあるのですが、粉末タイプが多いということ。

粉末タイプの場合、当たり前ですが、水などで溶かさなければ飲めません。

・・・すごく面倒です。

プロテインを飲む人は、プロテインと一緒にHMBの粉末サプリを溶かして飲むというのもありかもしれませんが、私はプロテインはとっていません。

細マッチョを目指すには、HMBだけで十分かなと思っているからです。

目的が筋肉量を増やしてムキムキになることであれば、プロテインは必要ですが、細マッチョになるだけなら、HMBだけで十分です。

と、話がそれてしまいましたが、HMBをサプリで摂取するには、やっぱり粉末タイプよりタブレットタイプが飲みやすいです。

日本製&タブレットタイプで見つけたのがビルドマッスルHMBというサプリだったのです。

 

⇒ ビルドマッスルHMBを初回無料で試してみるには

 

HMBとBCAAの違い

先日、「HMB BCAA 違い」というキーワードで検索されて、このサイトに訪問いただいた方がいらっしゃいましたので、この点についてもう少し詳しくお伝えいたします。

HMBは近年アメリカのアスリートの間で注目され始めた筋肉増強成分です。

HMBはBCAAのひとつロイシンが体内で変化した代謝物です。

HMBもBCAAも筋トレをサポートする成分ですが、何が違うのでしょうか?

どちらが筋トレのサポートにより効果があるのでしょうか?

HMBがロイシンの代謝物ならBCAAを飲んでおけば事足りるじゃないか?と思われるかもしれません。

まずはBCAAの働きを見てみると

BCAAとはバリン、ロイシン、イソロイシンという3つのアミノ酸の総称です。

それぞれの主な働きは次の通りです。

バリン・・・筋肉を強化したり、疲労回復の効果がある成分です。また、肝硬変を改善したり、肌を綺麗にする効果も期待されています。

ロイシン・・・肝臓の機能を高めて、筋肉をつくり出したり、傷ついた筋肉を修復する働きを持ちます。

イソロイシン・・・肝機能の向上、筋肉の強化、血管の拡張、成長促進などの働きが認められているアミノ酸です。近年では、血糖値の上昇を抑制する効果も期待されています。

バリン、ロイシン、イソロイシンのBCAAはいずれも筋肉の成分となります。

筋トレ時には意識して摂取したい成分です。

ではHMBを摂取する必要があるのかということですが、筋トレの効率を高めたいなら、ぜひ摂取したいところです。

なぜなら、バリン、ロイシン、イソロイシンの中で、最も筋肉に与える影響が大きいのがロイシンだからです。

ロイシンは筋肉の材料となるだけでなく、筋肉を維持、修復する働きが確認されています。

厳密にいうと、ロイシンが体内で変化したHMBにその効果があるのです。

しかもロイシンが体内でHMBに変換されるのは、わずか5%です!

BCAAで摂取するロイシンの量だけでは、効果がある量のHMBを摂取するのは難しいでしょう。

HMBの1日推奨量は3gと言われていますので、ロイシン60g分です。

筋肉の維持、修復に効果を感じる量のHMBを摂取するには、HMBを直接摂取するのが現実的です。

HMBを直接摂取するとなるとサプリメントでの摂取となります。

HMBのサプリメントも最近では種類が増えてきましたが、このサイトでおすすめしているのは「ビルドマッスルHMB」というサプリです。

日本製で飲みやすいタブレットタイプ。

昨年の発売以来、販売数は伸び続けているようです。

ビルドマッスルhmbの口コミを探しました

メタボに効果があると聞いてビルドマッスルhmbを使った口コミ

ビルドマッスルhmbを飲むことで、メタボが解消できるのでしょうか?実際に会社の健康診断でメタボ診断された男性がビルドマッスルHMBを飲みながらメタボ解消した口コミを紹介します。

ロコモに効果があると聞いてビルドマッスルhmbを使った口コミ

高齢者の方が増えていることもあり、このところロコモが話題になっています。平均寿命が延びるのは喜ばしいことですが、でも本当に伸ばしたいのは「健康寿命」ではないでしょうか?歳をとっても元気に過ごしたいですよね。高齢者のロコモ対策にHMBが有効なのではないか?というお話です。

ビルドマッスルHMBは飲み方によって効果が変わるのでしょうか?

ビルドマッスルHMBの主要成分であるHMBは、研究では、1日わずか1.5gで効果があることが知られています。

最も効果的な用量は1日3gです。これ以上増やして6g摂取した場合でも3g摂取した場合と効果は変わらないようです。

ビルドマッスルHMBは1日4粒程度を目安に、水などと一緒に飲むように書かれています。

効果的な飲み方としては、飲む量よりも飲むタイミングです。

ビルドマッスルHMBはウエイトトレーニングの前やトレーニング中に飲むのがベストです。

ハードな筋トレをしていると筋肉が分解されるのですが、その分解を抑えてくれるのがビルドマッスルHMBです。

負荷のかかった筋肉へ効率的にアミノ酸を届けてくれます。

ビルドマッスルHMBは吸収が早いので、トレーニング直前に飲むのがおススメです。

メリット、デメリット、副作用について

ビルドマッスルHMBのメリットやデメリット、そして気になる副作用はあるのか?ということについて調べてみたので、お伝えします。

まず、ビルドマッスルHMBのメリットですが、なんといっても「手軽」ということです。

プロテインのようにシェーカーで溶かす必要もなく、トレーニング前に4粒~8粒を飲むだけという簡単さ。

そして、筋肉増強成分のロイシンを効率的に摂取できるというところでしょうか。

HMBはロイシンの代謝物なのですが、1日に必要とされるHMBを3g摂取するだけで、ロイシンを60g摂取したのと同じ効果があります。

一方、デメリットですが、費用が余分にかかることでしょうか。

筋肉を増強するには、プロテインとHMBを併用するのがベストなのですが、そうするとプロテインの費用に加えて、ビルドマッスルHMBの費用が必用になってきますね。

さて、気になる副作用はあるのでしょうか?

ビルドマッスルHMBの原材料は次の通り。

カルシウムHMB、トンカットアリ抽出物、コロハ種子抽出物、黒胡椒抽出物、シナモン樹皮抽出物、結晶セルロース、ステアリン酸Ca、微粒二酸化ケイ素、L-イソロイシン、L-グルタミン、L-バリン、L-ロイシン

 

まず主成分のHMBですが、これはアミノ酸のロイシンが体内で変化した物質です。

ロイシンは適切に経口摂取される場合には安全性が示されています。

摂取過剰になると、ほかのアミノ酸のバランスを崩してしまうため、免疫力の低下や体重の減少といった弊害が起こると言われていますが、経口摂取する限り副作用の起こる量を摂取できるとは思えません。

また、これらの成分の中で副作用があるのではないか?と気になってしまうのが

■結晶セルロース

■ステアリン酸Ca

■微粒二酸化ケイ素

というところではないかと思います。

 

それぞれについて見ていきましょう。

 

■結晶セルロース

結晶セルロースは、不溶性の食物繊維で、主に穀物の外皮に多く含まれています。

結晶セルロースは栄養成分を固めやすくなり、錠剤にしやすいメリットがあります。

医療品添加物として使われることが多く、安全性には問題がありません。

 

■ステアリン酸Ca

ステアリン酸カルシウムは、水と油のように混ざりにくいものを混ぜ合わせるために利用されます。

昔から医療品添加物として使われていて安全性に問題はありません。

 

■微粒二酸化ケイ素

微粒二酸化ケイ素はシリカゲルとも呼ばれます。

乾燥防止剤ですね。

サプリメントの吸湿を防ぐために使われます。乾燥剤を飲んで副作用はないのか?と感じる人もいるかもしれませんが、摂取しても体に吸収されずに体外に排出されますので安全性に問題はありません。

 

ビルドマッスルHMBは食品ですので、副作用ということはありません。

筋トレ頑張っているのに、思ったように筋肉がつかないな~と思っている人はビルドマッスルHMBを試してみるといいかもしれませんよ。